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日本トップワイン蔵 「小布施ワイナリー」が醸す日本酒。
自社農場産の米を使用 白ワインのような酸を持つ!
雰囲気は 日本酒7白ワイン3のような感じ?! |
小布施蔵 純米吟醸原酒
Domaine Sogga
miyamanishiki 2008
ドメイヌ ソガ ミヤマニシキ
湯煎火入
1本.1本丁寧に湯煎、手間はかかるけども「湯煎ならではのガス感を封じ込めたい!」という、アキヒコさんのこだわりを感じてください!
生酒と変わらない風味を火入酒でも実現しています。
小布施蔵 純米吟醸原酒
Domaine Sogga miyamanishiki 2008
ドメイヌ ソガ ミヤマニシキ生酒
こちらは、自社農場産の米を使用したマグナムサイズ。 サケ ナチュレが日本酒5白ワイン5の味わいとすると、このドメイヌソガは日本酒7白ワイン3のような味わいに思えます。
こちらは59%の精白。
地元の農家さんの力を借りて、栽培した自社田のお米を使う。収量を抑えた贅沢な栽培を行ったお酒です。
酒米、 自社農場産 美山錦100%使用 精米歩合 59% 日本酒度+4
水 小布施蔵から採取される無加工水 酸度 1.9前後
協会7号酵母 (今後は蔵付き酵母の比率を高めていきます。)アルコール度数17〜18度
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熱交換機による簡易火入バージョンが誕生しました。それがPetit。
小布施ワイナリーのもう一つの顔「小布施蔵」
穏やかな香り お米の味わいをしっかり引き出した瑞々しい食中酒
地元のお米を使い 大吟醸並の少量仕込み、手作業で作られたお酒です。 |



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小布施蔵 Sogga pere et fils
「J」純米吟醸原酒 ミヤマニシキ
吟醸酵母 一回火入 Petit
小布施蔵 Sogga pere et fils
「J1」純米吟醸原酒 ミヤマニシキ
7号酵母 一回火入 Petit
「Petit(プチ)」とは・・・ お酒の火入方法はいろいろありますが、湯煎による瓶火入にて新酒の持つガス感を封じ込めること。
それが小布施蔵の完成形であると、曽我アキヒコさんはいいます。
1本..1本 瓶に入れた状態でお湯に漬け、タイムウオッチで時間を計りながらする手間のかかる作業。
しかし、日本酒専業蔵ではないため、その作業をすることによって春からのブドウ畑造りにも影響が出始めてきたといいます。
そこで、今年は熱交換機による簡易火入バージョンが誕生しました。それがPetit。
とはいっても、確かにガス感はありませんが、風味は生酒と変わるもでのではありません。美味しいですよ!充分に。
本当は全量 湯煎したいという、曽我さんの造り手魂にはリスペクトさえ感じます。」
小布施ワイナリーもうひとつの顔「小布施蔵」。ワイナリー隣の日本酒蔵で昔ながらの木の道具を使い 手造り麹、少量サーマルタンク仕込で作られた”日本酒”です。
1月のみの限定製造、日本酒蔵として創設された小布施ワイナリーの技術と伝統を継承するため採算無視で造りあげたお酒でございます。
お酒も見事な出来栄え 瑞々しいお米の香り 旨味と香りがとても調和しています。「J」は香りが良く出ていて米の味わいとの調和が良く。「J1」は米の美味しさが直球で表現、水の良さを生かした自然風味の味。
ワインのマグナムボトル入り 少量生産のため入荷は極少量でございます。
使用 純米吟醸原酒 (無濾過、無炭素剤、無徐酸)
酒米 長野県産 美山錦 精米歩合 59%
水 小布施蔵から採取される水(無加工)
日本酒度+3 アルコール度数16〜17度 酸度 1.9前後
酵母 「J」吟醸酵母 「J1」 協会7号 |
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今の時代の”純米”吟醸酒の見本のような出来栄え。
香り・旨味・酸、全てがバランス・調和の取れている。
お米を良さを生かしたナチュラルな味わいが秀逸。 |

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小布施蔵 純米吟醸原酒
積(つもる) 美山錦 湯煎火入
1本.1本丁寧に湯煎、手間はかかるけども「湯煎ならではのガス感を封じ込めたい!」という、アキヒコさんのこだわりを感じてください!
生酒と変わらない風味を火入酒でも実現しています。
「香り・旨味・酸、全てがバランス・調和の取れている。お米を良さを生かしたナチュラルな味わいが秀逸。
個人の見解で申しますが、ひと昔前の吟醸酒は、香が突出し旨味が細く、いわゆる綺麗なお酒がいいとされていました。(例えば鑑評会出品酒のような。)
今の吟醸酒はお米の旨味をだして酸も出して、香りは旨味と調和させて、そのお米、土地の風景、水、そして造り手までも感じさせる、いい意味での複雑さが求められてると思えます。
このお酒は正に今の時代の”純米”吟醸酒の見本のような出来栄え。に思いました。」
師匠「平山 積」の名を冠したお酒です。
酒米、 長野産 美山錦100%使用 精米歩合 55% 日本酒度+3
水 小布施蔵から採取される無加工水 酸度 1.8前後
吟醸用酵母 アルコール度数16〜17度 |
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瓶の半分まで「にごり」が入る。 1本1本 丁寧な湯煎による瓶火入
微発砲を残し半生! クリームソーダのような芳醇な微発砲にごり酒
あまりに手間のかかるお酒のため、今年が最終出荷となります。 |
 小布施蔵 Sogga pere et fils
「Sturm」シュトゥルム
微発砲 純米吟醸にごり酒
他に聞いたことのない、にごり酒の瓶火入酒 半生ともいえる適度に発泡感。新鮮な風味を残したお酒です。
栓はどくにガス圧もかからず普通に開きます(冷蔵庫出したての状態)が、少し奥に奥からソーダ水のように細かい泡が立ち上っています。
口に入れると生にごり発泡のようなクリームソーダのような芳醇な味わい。
他に類をみないというのは、「にごり」の瓶火入作業、驚くほど手間や神経を使う。少しの温度調整ミスで破裂するビンが続出するという。
作業の複雑さが、ワインの葡萄栽培にも影響しだしているとのことで、このお酒は今年最後の出荷となります。
※開封注意 発砲のあるお酒です。冷やした状態で振らずに落ち着いた状態で開けてください。 また吹き零れ防止のためキッチンの流しなど、濡れても良い場所で開封してください。
使用 純米吟醸原酒 (無濾過、無炭素剤、無徐酸)
酒米 長野県産新美山錦 精米歩合 59%
水 小布施蔵から採取される水(無加工)
日本酒度-18 酸度1.9前後 アルコール度数15〜16度 |
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長野県ふじリンゴ のジュース とっても濃くて美味しい天然果汁100%
何も手を加えていない濁りのリンゴジュース |
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小布施ワイナリーの
濁りリンゴジュース
小布施ワイナリーの周りにはリンゴ畑が広がり、長野名産の「ふじリンゴ」が作られています。
ワイナリーらしく良い果実を選抜し、果汁そのまま、糖も何も加えず、とっても濃くてて美味しいリンゴジュース。
100%天然だから子供も安心して飲める。美味しいジュースです。
ストレート100%果汁 無加糖
小布施ワイナリーの
葡萄ジュース
ジュド レザン パスツレゼ
長野県産コンコード
春の剪定の合間に寝ずの番で造るというブドウジュース。
安心安全なものを飲ませたい、アルコールを飲めない家族のために作った需給自足のジュース。 にごったスタイルの垢抜けない無添加の味わいです。
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「曽我アキヒコさん」そのものようなお酒。
朝5時よりお一人でもくもくと除草。修行僧のような思いで造り上げたお酒です。
70%精白ですが、それを感じさせないクリーンな旨味。
白ワインかと錯覚するような余韻と酸にご注目ください |


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小布施蔵 Le Sake Natual de
Domaine Sogga2008
サケ ナチュレル ド
ドメイヌ ソガ 自然派ビオロジック
湯煎火入
1本.1本丁寧に湯煎、手間はかかるけども「湯煎ならではのガス感を封じ込めたい!」という、アキヒコさんのこだわりを感じてください!
生酒と変わらない風味を火入酒でも実現しています。
繊細な旨味がトロッとしてこれは美味い!火入で味がのってきました。
小布施蔵 Le Sake Natual de
Domaine Sogga2008
サケ ナチュレル ド
ドメイヌ ソガ 自然派ビオロジック
生酒
今年は無農薬栽培田は醸造家「曽我アキヒコ」さんが6月・7月の朝5時より一人で除草。(もちろんその後はワイン畑の作業もございます。)
無農薬栽培にかける熱い思い。それが乗り移った分身のようなお酒です。
このお酒は70%精白。 普通は黒く雑味は多いものを想像しますが、余分な栄養を与えず育てたお米は、小さく70%精白でも大吟醸並の小ささ。
もちろん味も高精白のものと全くヒケをとりません。
封を開けると、シュワっと微発砲。旨味はもちろん綺麗で・・・。このお酒の特徴は余韻と酸、まさに白ワインのような酸と余韻。
ワイン醸造家の曽我アキヒコさんそのもののように、思えてきました。 |
仕様 純米と唄っていないが実際お米だけで使っている原酒。
酒米、 自社農場産 美山錦100%使用 農薬と化学肥料を一切使用しないで栽培)
精米歩合 70% 水 小布施蔵から採取される水 日本酒度+4 7号系泡有り酵母
アルコール度数14〜15度 酸度 2前後 |