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日本のワインの実力を確認してください。
濃い色、ジャムのような深い味わい、バランスの取れた赤
優しく飲みやすく さらりとしたこれぞ!甲州ワイン白
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2009年新酒 ルバイヤート
マスカットベリーA赤
ルバイヤートの新酒赤。「新酒らしくなく造った」と蔵元さん。
その言葉通り新酒と思えないほど色が濃く 厚いボディのヌーヴォー
新酒特有のルビーのような輝き ジャムのような味が活き活きとしている。 ヌーヴォーを超えた味!是非試してください。
2009年新酒 ルバイヤート
甲州 辛口白
シンプルに甲州ワインらしい味の出している。 優しく飲みやすく
さらり としている 冷蔵庫で充分に冷やして和食と併せて是非、飲んでください。グイグイ飲め食事も進みます。 |
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ジャパンワインコンペの金賞受賞ワイン
濃い!味わい甲州ワイン。されど酸の使いかたが旨く綺麗にに入る
これは日本酒の生酒!風味の生きたワインです。
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08年ルバイヤート
甲州シュルリー(白辛口)
美食雑誌「dantyu」2004年12月号掲載ワイン
爽やかな「甲州辛口」に対してこの「シュルリー」は香りコクとも深く味わい豊か。クリーム系の料理にも併せることが出来る。
「シュリリー」はワインの製法 通常は早く取り除く酵母を含む澱(おり)を ビン詰め直前までそのままにしてゆく これで酵母による作用が強くなりよりフレッシュでキリっとした辛口のいきいきしたワインが生まれる。
蔵よりのコメント
「淡いレモンイエロー。和食に合うワインをテーマにシュルリー製法で溌剌とした香りと厚みのある味わい。香味を残すべくあまり濾過をしていない。勝沼産甲州種100%使用」 |
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いつも美味しい定番の赤 日本のボルドー
果実味がしっかりあり、酸も適度、熟成もちょうど良い |
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ルバイヤート ルージュ
2006
美食雑誌「dantyu」2004年12月号掲載ワイン
日本原産の赤ワイン品種「マスカットベリーA」種を65%、欧州種の「メルロー」を35%を使用した赤ワイン。
軽やかなライトな味わい、しかしすでに熟成が進みレンガ色を帯び、飲み頃のワインの風味を出している。
デイリーな価格でこの品質はフランスワインにも決して引けをとらいない!
素晴らしいコストパフォーマンスのワインです。
蔵よりのコメント
「鮮やかなルビー色。やや若いが果実の香りと心地よい酸味、」 |
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待望の新ヴィンテージ入荷!
樽の甘い風味がアクセントになり飲み応えのある甲州。 |
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08年ルバイヤート
甲州樽貯蔵(白辛口)
甲州種で作られたワインを樽貯蔵し、最高の味わいを求めた。樽の甘い風味がアクセントになり飲み応えのある酒質を得ている。
シャルドネに比べて淡白といわれる甲州種でも極めるとここまでの酒質に到達できるいう答えとなっている。
蔵よりのコメント
「やや濃いレモンイエロー。香りと味わいは小樽熟成した分 シュルリーより複雑で柔らかく芳醇。味わい深い 勝沼町産甲州種100%」 |
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勝沼町産の赤葡萄で最高の味を求めた
ボルドースタイルの プティドメーヌ ルバイヤ−ト |
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02年プティ・ドメーヌ
ルバイヤート
赤 彩果農場・滝の前・試験園収穫
蔵の周辺にある自社葡萄畑産の欧州葡萄を使う「プティ・ドメーヌ」。
気候的にどうしてもハンデがあるとのことだが 旨く味わいを引き出し充分に旨い赤ワインを造る。
蔵よりのコメント
「勝沼の地で世界銘醸地と肩を並べられるワインを造りたいという思いから90年に「彩果農場」でカベルネソーヴィニヨン。93年「北畑」でカベルネソーヴィニヨンとプティヴェルドー98年「滝の前」でメルローを各々栽培し始めました。」「彩果農場」のカベルネソーヴィニヨンを中心にアサンブラージュしました。」
カベルネソーヴィニヨン70%、メルロー26%、プティヴェルドー4% 樽熟成12ヶ月 |
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飲み頃のワインを6年以上熟成の時の刻んだシャリオドール赤
日本のワインの底力を感じてください。 |
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99年シャリオドール赤
6年の間時を刻んだボルドースタイルの赤。これだけ古いお酒を貯蔵して出していく 老舗ワイナリー「ルバイヤート」の底力を感じます。
蔵よりのコメント
「濃いガーネット色。小樽で熟成させたあとアサンブラージュ。落着きのある香りと味わいはまろやかでバランスが良い。飲み応えがある。
1999年収穫の山梨県穂坂産カベルネ・ソーヴィニヨン種同じく長野県産メルロー種。」
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ルバイヤートのデイリーワイン 赤は複数種ブレンド 白は複数年ブレンド
ブレンド技術の確かさで複雑で確かな味わい!
このクラスでも美味しさは妥協無し! |
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ルバイヤートワイン赤
ルバイヤートワイン白
専務が一番こだわって作っているというデイリーワイン
。赤はマスカットベリーAを主体にキャンディーのような明るく軽やかな味わいを主体にカベルネ・メルロー.ブラッククィーンなどもブレンド 飲み応えも充分に演出している。
白は甲州 複雑な味わいがある、複数年のものをブレンドというこのクラスでも驚きの美味しさ。
妥協なきルバイヤート素晴らしい!! |
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ワインの色合いと同じ、桜をイメージする優しい味わい。
加え、コク・旨味たっぷり
世界を凌駕する素晴らしい日本のロゼ |
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ルバイヤート ロゼ
2003
ロゼ! 赤や白好きな方は多いけどあまり注目しないロゼ。
私は結構好きでイタリアの美味しいロゼにハマってました。ルバイヤートさんのロゼがあるということで早速注文し、飲んでみました。
これはビックリするくらい旨い こんなにコクがあり旨いロゼは初めてです。 お勧めです。! |
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02年
ルバイヤート 甲州辛口(白)
地元、山梨の地葡萄「甲州」種を使用した白ワイン。果汁圧縮など現代的醸造方法を取り入れず伝統製法にのっとって醸す。
素直なその味には好感が持てる。クリーンな印象で 素材を生かした料理を良く引き立てます。
蔵よりのコメント
「淡い綺麗な黄金色。丁寧に発酵させ熟成の時を重ねたワインのみに与えられる落ち着いた香りと味わい。バランスの良さはレストランのシェフ達に鍛えられた。」
1996年
ルバイヤート 甲州甘口(白)
蔵よりのコメント
「淡いきれいな黄金色。繊細な香りと上品な甘さを残しました。長期間の熟成による落着いた複雑な味わいは甘口ワインファンを虜にします。
甲州種。」 |
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03年
ルバイヤート ルージュ
樽貯蔵 塩尻収穫(赤)
より赤ワインに適した葡萄を作るため 欧州原産「メルロー」種の最適地として知られる長野県塩尻の農家と契約栽培を行う。樽の風味と力強い葡萄の風味も相まって フランスのボルドー産と匹敵する出来栄えに仕上がっている。
日本でもこんなに良いメルローのワインが出来るという驚きを与えてくれた。 樽熟成12ヶ月
蔵よりのコメント
「鮮やかなルビー色。丹念に発酵させたあとに小樽で熟成させました。落ち着きのある香りと凝縮感のあるバランスの良い味わいが楽しめる。」
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祝50周年 日本の高品質ワイナリー「ルバイヤート」
厳選されたワインを記念ボトルで限定販売
ワイナリーからの最高のプレゼント |
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ルバイヤート誕生
50周年記念ワイン白
01年収穫 勝沼産甲州種100% 樽熟成34ヶ月
昭和31年に誕生した「ルバイヤートワイン」。2006年で50周年 そこで記念ワインが誕生いたしました。
白はこれぞ甲州種!という味わいながら、濃厚でシャープ!木樽香との調和も良く、同じ価格帯のフランスワインに決して引けをとらない!これはすごい白だと思いました!
蔵よりのコメント
「勝沼町産甲州種を使用。「日本の食に合うワイン」をテーマに 小樽で約3年間と言う長期に渡り熟成を重ねたボリューム感」
ルバイヤート誕生
50周年記念ワイン赤
02年収穫 塩尻産メルロー種100% 樽熟成12ヶ月
しなやかで「すらり」と入っていく。さりながら味の凝縮度も高く口の中で転がすと味の幅がドンドン出てくる。
食事との相性が良い日本の赤ワインらしさがトコトン追求されている印象。
蔵よりのコメント
「塩尻産メルロー種を使用。鮮やかなルビー色、小樽で熟成した。 落ち着いた香りとバランスの良い味わいのワインです。」 |
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04年ルバイヤート
シャルドネ
旧屋敷収穫 勝沼町産シャルドネ種100%使用
695本限定醸造
蔵のすぐ傍の自社畑「旧屋敷」にてシャルドネ種を栽培。
今までない垣根栽培 雨の多い日本の風土に併せのレインカットの設備など 栽培方法手間隙をかけ、難しい葡萄栽培を成し遂げた。
瑞々しい味わいに樽の風味をプラス。柔らかな旨味を持つ。
銘醸地、フランスに負けない旨いシャルドネワインがここに出来上がった。
蔵よりのコメント
「伝統のワイン産地山梨県勝沼町。勝沼の地で世界の銘醸地と肩を並べられるワインを造りたいという思いから1993年、4枚の段々畑の石垣を崩し、元の地なりの傾斜地とにし、暗排排水を設けた「旧屋敷」でシャルドネ種の栽培を始めました。2003年は試験園と「彩果農場」収穫のシャルドネ種もアサンブラージュし、より複雑味をもたせました。熟した果実の香りや温かみのある樽香など味わいのヴォリューム感と旨く調和しております。」 |
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私の好きなマスカットベリーA! ジャム・ジャム・ジャムという感じ!
まで私が飲んだどれよりも風味が強くボディのある素晴らしい味。 これなら樽にも負けない・樽貯蔵にした意味が解りました。 |
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ルバイヤート
マスカットベリーA
樽貯蔵2007
マスカットベリーAという日本産のブドウ。ジャムのような華やかな香り・旨味、私自信とっても好きなブドウ品種であり、いろいろなメーカーのものを好んで飲んでいます。
その味の個性は世界にもいろんな品種にも比較しうる、個性のあるブドウと思います。
ミディアムなワインが多く、主にフレッシュな味わいのものが多いそのマスカットベリーA。
ルバイヤートはっそれれを樽貯蔵しプレミアムワインに仕上げたということで楽しみ開けてみました。
封を開けると今まで私が飲んだどれよりも風味が強くボディのある素晴らしい味。これなら樽にも負けない・樽貯蔵にした意味が解りました。
まだまだこの品種には可能性がある、そう思いました。
蔵よりのコメント
「マスカットベリーA種を主体にプティヴェルドー種を少しアサンブラージュしました。2品種のブレンドによるしっかりとした果実感と複雑な味わいに程よく樽香がとけ込んでいます。
マスカットベリーA 95% プティヴェルドー 5%
樽熟成 10ヶ月〜12ヶ月」 |
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2002年は全日空のファーストクラスに搭載
蔵では完売の2001ヴィンテージです。 |
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ルバイヤート メルロー
塩尻収穫 2001年(赤)
蔵よりのコメント
「メルローの栽培で定評のある長野県塩尻市。1998年 10戸の農家と契約栽培を始めました。標高が高く、冷涼な気候、さらに、水捌けの良い土壌といった条件が果実味豊かなメルローを生み出しています。
天候に恵まれた2001年、健全に育ったぶどうを収穫することが出来ました。
品種の持ち味を無理なく引き出すことに注力し、力強さよりエレガントさをワインに求めました。メルロー100%。樽熟成 12ヶ月」 |