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2008年7月1日より価格改定
今、東京銀座で人気爆発の噂の焼酎です。
文化7年第32第相良藩主相良頼徳公より拝領の焼酎造りを今に伝えています。
・昔ながらの石室内において手造りでの麹造り
・木桶コシキによる蒸米
・かめ壷を使っての仕込み
・伝統的な単式蒸留機による減圧蒸留
・指定店のみの限定流通品、1ランク上のプレミアム焼酎。
アルコール度数 25度
原材料名 米・米こうじ |
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本格焼酎(米)10年熟成
九代目常圧25度
ここまでするかこの蔵は! 米焼酎の極み!
この蔵のこだわりは並大抵のものではありません。
米は地元産の高級食米「ヒノヒカリ」。
(他の蔵に比べ原料費に対するウェートが高いと蔵元さんは嘆く。)
そして減圧蒸留で5年寝かしたものが九代目。
(普通は減圧は1年くらししか寝かせないのに)
これでも凄いと思っていたのにまだ隠し玉がありました。
常圧蒸留の10年貯蔵酒です。
減圧の「九代目」と同じく5年を目標に発売を予定していたのですが、それではまだ目標に到達する味に達していないと判断。さらに5年寝かせてしまったそうです。
この蔵のそこまでに米焼酎に品質に対するハードルは高いのです。米で造る米焼酎。日本人の文化を支えてきた米の味。これかそが真の食に合う焼酎ではないでしょうか。
是非、米焼酎の世界にいらっしゃい!。
手造り「九代目」の製法
@ 創業時よりの石室による手造り麹づくり
A 木桶コシキによる蒸米造り
B 少量づつかめ壷によりじっくり発酵させる
C 伝承単式蒸留によえい美味しいところだけを製品にする |
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2006年5月1日より価格改定
文化7年第32第相良藩主相良頼徳公より拝領の焼酎造りを今に伝えています。
・昔ながらの石室内において手造りでの麹造り
・木桶コシキによる蒸麦
・かめ壷を使っての仕込み
・伝統的な単式蒸留機による減圧蒸留
・指定店店のみの限定流通品、1ランク上のプレミアム焼酎。アルコール度数 25度
原材料名 麦・麦こうじ |
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球磨焼酎
(米) |
秘蔵木樽熟成
九代目みやもと
きゅうだいめみやもと35度 |
2008年8月1日より価格改定
九代目をさらに木樽にて熟成、合計17年熟成。樽から由来するコクまろやかさが楽しめます。まるで年代物のスコッチのような豊潤な香りの世界へ誘います。
・指定店40店のみの限定流通品、1ランク上のプレミアム焼酎。
アルコール度数 35度
原材料名 米・米こうじ |
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年に一回入荷の希少酒 米焼酎九代目10年貯蔵酒
最高の米を使い 手造り かめ貯蔵の贅沢な逸品。
素晴らしい!口当たりの柔らかさ |
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本格焼酎(米)
九代目十年カメ貯蔵25度
木桶の甑で米を蒸し、石造り麹室での手造り麹、カメ壷での仕込み。
そしてカメ壷での貯蔵という昔ながらの手法を守る球磨焼酎「九代目」。その中で1年に一度だけ出荷される希少酒がこの10年貯蔵九代目です。
しっかりしたボディでありながら驚くほどの口当たりの柔らかさはこの酒ならではのものです。是非!お試しください。
アルコール度数 25度
原材料名 米・米こうじ |
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濾過前焼酎
(米)5年熟成 |
萬屋玄
(よろずやげん)40度
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”安心”がテーマの原産地指定米焼酎。
米は無農薬栽培「ヒノヒカリ」。原産地、栽培農家まで公表している。
造りは伝統的な球磨焼酎の仕込み手法(蔵人伝承造り)
そして常圧蒸留をする
それから何と5年貯蔵。貯蔵後、濾過無しでそのまま瓶詰めされた”こだわり”の焼酎。
「良い米を使うので材料費がかかります。」とは蔵元さんの弁。その言葉とうり とても美味しい米味が深く長く厚く感じられました。
「昔からの米処、熊本県菊池郡七城町で農薬や化学肥料に頼らず太陽の恵みと前川水源の水と米の力だけで栽培をした米を使って仕込みました。」
原材料名 七城産ヒノヒカリ
原料米栽培地 熊本県菊池郡七条町前川
栽培者 原農場(原 誠一) |
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