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本格黒糖焼酎壱乃醸朝日 飛乃流朝日![]() 鹿児島と沖縄の間に連なる奄美諸島、その島のみで造られる焼酎「黒糖焼酎」、米で作られた麹に南の島特産のサトウキビを精製した黒糖を掛けて造られ、甘くこうばしい香り、深く厚いボディが特徴の焼酎です。 その黒糖焼酎をメジャーなものにし、日本全国の多くの方に広めていきたいと熱く願う男がいます。奄美本島の横の連ねるサンゴ礁「喜界島」にある朝日酒造の若き蔵元「喜禎浩之」さんです。 喜禎さんはかっての芋焼酎蔵でそうであったように、原料の割合を変えたり、麹米を国産のものにしたり、ボトルデザインをより多くの人に受け入れられやすいデザインのものするなど既存の黒糖焼酎の概念を打破する新機軸を次々と打ち出しており、今焼酎界、注目の人です。 喜禎さんの頭の中には、新たな焼酎のイメージプランが次々と浮かんでおり、今後も「朝日」は黒糖焼酎を引っ張るイメージリーダーになっていくのは間違いありません。 |
| 「壱乃蔵朝日の蔵を訪ねて、 旅行記、そして蔵訪問記」 |
| 陽出る國 「喜界島」 黒糖朝日、こだわりの5年熟成原酒が登場 全て自社産黒糖100% 「このコクと綺麗な風味は何?!」 黒糖の可能性をさらに広げる1本 |
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| 黒糖焼酎朝日 陽出る國の銘酒 2001 自家製黒糖百% 五年熟成原酒 ヒイヅルシマノセイ44度 5年前に朝日酒造のある奄美の喜界島を訪問。 その時に自社畑 自社の黒糖精製所を見学、喜界島の焼酎を造りたいという熱い思いを聞き、そのの黒糖による出来立ての新酒を利かせていただきました。 甘い香りが芳しく芳醇な味わいの原酒。 素晴らしい可能性を秘めた原酒は長い眠りに付き、 あれから多くの月日が流れその酒が対に登場! 全て自社での栽培、生成の黒糖100% 正真正銘の喜界島のお酒です。 雑味が少なく黒糖の味わいピュアが綺麗でコク、旨味充分。 黒糖焼酎の世界をさらに広げる1本となりました。 ![]() ![]() |
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蔵のコメント 「1999年〜2001年、畑造り、道具作りから始まった第一機。雨の多かったこの期間は、さとうきびの生育が良く、しかし、その分、伐採は重労働となりました。初めての私達の原料作りは、試行錯誤の連続で、まさに「挑戦」そんな1年でした。 |
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黒糖初留 南の島の貴婦人 44度 この酒は香りの酒!黒糖焼酎のイメージを変える 甘く香ばしく華やかな。 どうしてこんなに綺麗な香りがするの?まるで黒糖のお菓子を食べているようです。今宵はこの酒を充分に楽しませていただきます。 「朝日の初留です。黒糖初留特有の華やかな香りと丸い甘さを感じます。 濾過を最小限に抑えていますので、冷蔵庫でギンギンに冷やしてグラスに注いでいただくと油性成分が雪のように散り、五感で楽しめる焼酎になると思います。」 |
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掲載酒のお問合せはメールもしくはTEL052-531-0290
壱乃醸(いちのじょう)と名前は「喜禎浩之」さんが自分が杜氏になり初めて造ったことから由来。 黒麹仕込み 原材料/米、米麹 アルコール度数/25度 |
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そのために味が濃い料理に最適で、料理を引き立てる名パートナーという印象。その酒質からもこれから黒糖を飲み始めようという方には是非お奨めしたい。 その酒質の秘密は国産米を米麹に使い、白麹を使用、そして長期低温もろみ で仕込む。また、酵母も壱乃醸と変えており、それが酒質に変化を与えているという。 白麹仕込み 原材料/黒糖、米麹 アルコール度数/25度 |
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柔らかな飲みやすい黒糖焼酎当店人気銘柄の朝日のレギュラー酒が入荷となりました。 口に含むと滑らかな喉越しにスルリスルリと喉の奥に消えてきます。そして後口に心地良い柔らかな水分が残ります。しかし噛み締めると甘い黒糖のフレーバーもしっかり表に出てきます。 柔らかな飲みやすい黒糖焼酎です。 黒麹仕込み 原材料/黒糖、米麹 |
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